日曜美術館 白井晟一を見て2022年03月23日

日美「天使か悪魔か 建築家 白井晟一」
2022年1月23日の録画を今日見ました。好きな番組なので毎回みてます。
白井晟一さんは佐世保の親和銀行の建物の設計した建築家で 片田舎にある佐世保の親和銀行が個性的は建物を作ったというは驚きで 白井氏という建築家を今まで知らなかったのも残念に思ったのでした。

本題はこれから、
何よりもこの番組の映像につける音楽の衝撃的なつけ方にびっくり  最初はモツレクで始まり、違和感なく始まったのだけど 次ベートーベン、映像につける音楽というより ベートーベンを聞かせたいんかいと思ったぐらいに 違和感りつつ見ていたら 突然音楽止まり、え?何があったのだろうと いぶかっていたら 白井晟一はベートーベンの9番が大好きだったという字幕。だから 彼に敬意を払ってここまでベートーベンの音楽を 強く主張したかったのかな、とその時は思ったけど

見終わって違和感残ります。
 映像と音楽に 何かの意図があるのか
新しい試みなのか もやもや感が残る日美でした。

見てなければ こんなこと言われてもわからないね。

kazuo ishiguro2021年09月15日

図書館に期限がきた本を返しに行った。

司書さんとの会話、

リクエストしている本がありますね、
はい、まだ150人ぐらい待ちです

私は待ちきれずに買ったのです、

どうでしたか、

少しずつ、大事に読んでいます。

いい読み方ですね、本好きなんですね、

娘がユーチューブで東大の高校生向けの講座を聞いているのを見て 読んでみたいな、と思って買ったのです。
2700円で高かったのですが、

どうしてリクエストしたのですか


友達が紹介してくれて

普段は 高橋源一郎の飛ぶ教室で紹介された本をリクエストすることがおおいですね、

司書さん、教えて下さいその番組、というので
らじるラジルを紹介しました、

今日はとってもいい日、2021年09月13日

下の歯が何日もぐらぐらしていた孫
とれそうでとれず 1週間以上こんな感じ
舌で歯をグラグラ動かしていた

ビーー―と呼ぶので行ってみると
ぼく、歯がとれたよ、
ほら、と
歯がとれたばかりの歯茎を見せてくれた、

あら~~~良かったね~~~~と喜びの声をあげると

今日はとってもいい日、

歯がとれて とってもいい日、

おめでとーーコングラチュレーションと祝った。

とってもいい日、
良い言葉だ、

とってもいい日、がたくさんあるといいね