ニューヨークタイムズのドナルド キーン2022年06月17日

『ニューヨーク・タイムズ』のドナルド・キーン ドナルド・キーン 著/角地幸男 訳 1955^1987年にかけて、キーンがニューヨークタイムズに寄稿したエッセイ キーンが33歳から65歳 私が2歳から32歳、なるほど、、、、 あの時代、特に  1955年から75年 日本が大きく変化、経済成長著しく 戦後の日本人のありようを模索していたあの時代、 エッセイを読むと そんな時代だったんだ、と思いました。 アーネスト・フランシスコ・フェノロサのこと、学校で習ったなあと思いだした、日本の美術に深い造詣があった人だったんだなあ、 (Ernest Francisco Fenollosa、1853年2月18日 - 1908年9月21日)は、アメリカ合衆国の東洋美術史家、哲学者で明治時代に来日したお雇い外国人。日本美術を評価し、紹介に努めたことで知られる。