映画 夏をゆく人々2022年07月01日

アマゾンプライムで見た映画。 養蜂家の家族の生活が7描かれている。エトルリア遺跡も数多く残るイタリアのトスカーナ。、昔ながらの養蜂。蜂がぶんぶん舞う中 12歳の少女と父親が世話をしている。子供のような父親。外に寝て、娘をこき使う。ラクダを買う。 最後、ドイツ人の男の子がどうなったのか 気になる、 イタリアの女性監督アリーチェ・ロルバケルはこの作品でカンヌ国際映画祭グランプリを受賞。 古いイタリア映画を まったく違うのだけど なんだか思わせた。

コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

名前:
メールアドレス:
URL:
コメント:

トラックバック

このエントリのトラックバックURL: http://saintpaul.asablo.jp/blog/2022/07/01/9505102/tb

※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。